
6月8日、「World IPv6 Day」として、Yahoo!、Google、Facebook、
Akamaiといったインターネットサービス事業者が一斉に自社のWebサイトの
サービスをIPv6で提供するテストを行うが、それに伴い、Webサイトに
アクセスできなくなる可能性があると注意喚起されている。
World IPv6 Dayは、ISP、ハードウェアベンダー、OSベンダー、
Webサービス事業者などを含む業界の各団体において、IPv6導入の
モチベーションを高め、IPv4アドレスの枯渇によって今後利用が
必須となるIPv6への移行を成功させることを目的としている。
World IPv6 Dayの実施に伴い、各ベンダーはWebアクセスに関する
注意を呼びかけている。
Yahoo! JAPANでは、World IPv6 Dayの期間にトップページを閲覧
できなくなるユーザーが全体の約0.2%前後出ることを想定している。
ソース:http://journal.mycom.co.jp/news/2011/06/02/055/index.html
インターネット通販大手の楽天は2日、クレジットカード事業を再構築すると発表した。
金融業のJトラスト(大阪市)に対し、カード事業の子会社「楽天KC」(福岡市)の一部事業を
売却することが柱。
楽天はこれに伴い、株式売却損などで11年12月期連結決算に約1千億円の損失を計上し、
純損益が赤字に転落する可能性があるという。
楽天によると楽天KCを会社分割し、05年に買収した旧国内信販のカード事業部門をJトラストに
譲渡する。
一方、「楽天カード」部門は別の子会社の楽天クレジット(東京)が吸収する。
ソース
神戸新聞 http://www.kobe-np.co.jp/knews/0004131439.shtml
ロッテリアの伝説商品!? 「キムチシェーキ」が復活
ロッテリアは7日、「キムチシェーキ」を「ロッテリア」店舗にて発売する。販売期間は30日まで。価格は260円。
同商品は、2003年に数量限定で発売されたデザートメニューのシェーキ。
醸造酢や上白糖、水飴、コチュジャン、唐辛子を混ぜ合わせた特製ソースを
バニラシェーキにトッピングした内容となっている。
ソースにはニンニクも隠し味と加えており、インパクトのある味が特徴という。
マイコミジャーナル 2011/06/02
http://journal.mycom.co.jp/news/2011/06/02/060/index.html
「キムチシェーキ」
国内の携帯電話5社は、電話番号をアドレスの代わりにするメール「ショートメッセージ」を、
来月13日から、ほかの会社の携帯電話とも、やり取りできるようサービスを拡充することに
なりました。
携帯電話のメールには、▽インターネットに接続してやり取りする電子メールと、
▽電話番号をアドレス代わりに短い文章をやり取りする簡易版のメール、
「ショートメッセージ」の2つの種類があります。
このうち「ショートメッセージ」は、相手のアドレスを知らなくても電話番号だけで
利用できますが、会社が異なる携帯電話とはやり取りできず、利用者から改善の
要望が寄せられていました。
これを受けて「NTTドコモ」、「KDDI」、「沖縄セルラー電話」、「ソフトバンクモバイル」、
「イー・アクセス」の5社は、来月13日から、ほかの会社の携帯電話ともやり取りが
できるよう、サービスを拡充することになりました。
携帯各社は、▽契約する会社を変えた際、メールアドレスが変わっても電話番号は
そのまま移せるため、「ショートメッセージ」のやり取りはできるほか、▽地震などの
災害発生時に安否確認の手段が増えるなど、利便性が高まるとしています。
ソース:NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20110602/k10013266431000.html








http://www.hori.jp/products/unknown/110617/
関連スレ
ソニー、謎の新作のカウントダウンサイトを公開
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/ghard/1306531078/
海外ニュースサイトが選ぶ「E3でショッキングだった出来事」9選
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1106/02/news023.html
そんな中、海外ニュースサイト「GamersMint」では、「The Most Shocking Events in E3′s history
(過去のE3でもっともショッキングだったできごと)」と題し、17年にわたるE3の歴史を、特に衝撃的だった9つの
出来事とともに振り返っています。今年で17回目の開催となる「E3」ですが、果たして過去にはどのような
サプライズがあったのか? 「E3 2011」開催前に、今一度振り返ってみることにしましょう。
セガサターン発表(E3 1995)
プレイステーション・ポータブル発表(E3 2004)
「Killzone2」の信じられないトレーラー映像(E3 2005)
任天堂がWiiを出展(E3 2006)
プレイステーション3の価格が明らかに(E3 2006)
E3の開催規模が大幅に縮小(E3 2007、2008)
「ファイナルファンタジーXIII」がマルチプラットフォームに(E3 2008)
任天堂がTeam NINJAと提携(E3 2009)
「ファイナルファンタジーXIII」と「ファイナルファンタジーXIV」(E3 2006、E3 2009)
ソニー、情報開示の遅れに反論 米議会で証言へ
【ワシントン共同】ソニーのゲーム関連の大規模な個人情報流出問題で、米下院エネルギー・商業委員会の公聴会に
出席するソニー幹部が、情報開示が遅れたとの議会側の批判に対し「具体的で正確かつ有用な情報を得た段階で、
速やかに顧客に通知した」と反論することが1日分かった。
2日に公聴会を開く同委員会の商業・製造業・貿易小委員会が、ソニー幹部の冒頭声明を事前に公表した。
公聴会には米ソニー・ネットワークエンタテインメントのティム・シャーフ社長が出席し、今回の問題でソニー幹部として
初めて議会証言する。
冒頭声明によると、シャーフ社長は、情報開示に時間がかかったことについて「漠然とした臆測による通知は顧客の
混乱やパニックを招く」と主張。必要な情報の提供と誤った警告の回避などをめぐり「適切なバランスをとる必要がある」
としている。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2011060201000083.html
80年代風2Dアクション、Wiiウェア『LA-MULANA(ラ・ムラーナ)』日本先行発売決定
http://www.inside-games.jp/article/2011/06/01/49354.html
アスタリズムは、Wiiウェア『LA-MULANA(ラ・ムラーナ)』を6月21日に日本先行発売することを発表しました。
2006年にPC用ゲームとして発表され、
日本はもちろん北米・ヨーロッパ圏で人気の高いアクションアドベンチャーゲーム『LA-MULANA(ラ・ムラーナ)』。
Wiiウェアでリリースされる本作は、オリジナル制作者であるゲーム制作集団NIGORO(ニゴロ)自らによって、
ゲームバランスやサウンド、グラフィックなどが細部に渡ってチューンナップされている完全リメイク版です。
『LA-MULANA(ラ・ムラーナ)』は、6月21日配信予定で価格は1200Wiiポイントです。